7月はデイサービスでは納涼祭を行いました(*^-^*)
デイサービスでは毎年、地域との交流もかねて、近隣の保育園児を招いての交流会を行っています。
今年は土師保育所ときのみの森こども園の園児が来られ、
利用者様と一緒にうちわの制作を一緒に行いましたよ(^^♪
利用者様は子供たちと上手ね、かわいいね、などお話ししながら普段に増して
製作意欲が高まっていました!
また、子供たちからは歌と製作のプレゼントを頂き、
皆様、涙を流されるほど大喜びでした(*^▽^*)
9月15日、ケアハウス敬老会を行いました。
今年は、なんと百寿(100歳)1名・卒寿(90歳)1名・喜寿(77歳)2名の方をお祝いしました。
一人一人にメッセージをお伝えし、ご本人からも一言いただいて、会場はあたたかい拍手と笑顔に包まれました。
お祝い膳をいただきながらの職員催しでは、懐かしの曲に合わせて手拍子や口ずさむ姿も…。
続いての『箱の中身はなんだろな?』ゲームでは、予想外の品に『うわっ』『ギャー』と叫ぶ姿もあり笑い声が食堂内に響きました。
そして…なんと職員が巫女さんに大変身(*´ω`)
入居者の皆さんの健康と長寿を祈願すると会場は大盛り上がりでした。
最後には、施設からのプレゼントとしてトイレブラシセットと懐中電灯をお渡ししました。
『実用的で助かる』と喜んでいただけて、職員も嬉しくなりました。
今年の敬老会も、入居者の皆様と職員が一緒にたくさん笑って、
元気をもらえる楽しいかいになりました。
7月1日・2日の2日間、BCP(災害時の備え)の一環として『小型車両系建設機械(3t未満)』の特別教育を受講しました。
1日目は座学で安全知識をしっかり学び、2日目は実技で小型ショベルの操作に挑戦しました。
初めての重機操作はなかなか難しく、バケットの動きに戸惑う場面もありましたが無事に修了証をいただきました。
真面目な研修ながらも、初めての経験とちょっとしたドキドキが詰まった2日間でした。
災害時に備え、こうした実践的な学びを積み重ねていくことの大切さを実感しました。
いざという時に『わたしショベル動かせます‼』と言えるように、これからも備えをしっかり整えていきます。
トマトの恵みを収穫しました🍅
5月に入居者の皆様と一緒に植えたミニトマト『プリンセツアイコ』がポツポツと真っ赤に実り、
いよいよ収穫の時期になりました。
太陽の光をたっぷり浴びて育ったトマトは、色つやもバッチリです。
この日は入居者の方々と一緒にトマト狩りを行い、『どれが甘そうかな?』『立派に育ったね』と
笑顔いっぱいの時間となりました。
採れたてのトマトはその場で試食し、『甘くて美味しいね。』『ちょっと普通のミニトマトと味が違うね。』などの会話も弾み、季節を感じる楽しいひと時になりました。
土に触れ、収穫の喜びを分かち合うことで、心もほっこり豊かになる時間となりました。
まだまだ、トマトの収穫は続きます(∩´∀`)∩